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グラス 割れ 欠け ヒビ 純金丸粉仕上げ 作業費 ¥39,270 

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裏側からの見た目は青色が見えるよう処理しました。 金も迫力があり、とてもきれいに仕上がりました。

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グラス 欠け ヒビ 作業費16,236円

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グラスの飲み口の欠け、ヒビのお直しです。 外側は小さく、内側が広く欠けた状態でした。 ガラスは透明のため、金継ぎした箇所の裏側も見えてしまうのですが その裏側からの見え方の処理が難しいところです。 通常、裏側からの見た目は少し暗くなるのですが、今回のグラスはキレイな?欠け方 またそこからのヒビでしたので、 全体的に明るくスッキリとした仕上がりとなりました。

マグカップ 持ち手 割れの写真1
マグカップ 持ち手 割れの写真2

マグカップ 持ち手 割れ

割れ 純金丸粉仕上げ 作業費13,200円

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「カップ」と「取って」のところできれいに2つに割れていました。比重がかかるところは和紙で補強しております。ちょうど口の部分に割れが来ており、金継ぎ後はどうしても口輪みたいになってしまいます。何とかかわいく見えるようぷっくり感をだして仕上げました。

マグカップ 持ち手 割れの写真1
マグカップ 持ち手 割れの写真2

マグカップ 持ち手 割れ

割れ 純金丸粉仕上げ 作業費16,280円

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強度を出すため、割れの接着部分を和紙で補強して仕上げました。 少し膨らみのある補強部分が、マグカップのかわいい柄と調和し 全体的にとてもかわいい仕上がりとなりました。

抹茶椀 割れ の写真1
抹茶椀 割れ の写真2

抹茶椀 割れ 

割れ、ヒビ 純金丸粉仕上げ 作業費19,580円

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6パーツの割れ、欠損部2箇所のお直しでした。 割れたパーツ同士のつながりが良く、とてもスッキリとした仕上がりとなりました。

刺身鉢 金継ぎの写真1
刺身鉢 金継ぎの写真2

刺身鉢 金継ぎ

割れ、ヒビ 純金丸粉仕上げ 作業費16,013円

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半分に割れ、そこからさらに割れ、ヒビ、というお直しでした。 内側はキレイに割れてくれていた事もあり、スッキリとした見た目となるよう 意識して作業させて頂きました。 外側は割れからの欠けなどもあり、その分線も太くなり、少し迫力ある仕上げとなりました。 内側と外側で表情が変わり、味わい深い仕上がりとなりました。

急須の金継ぎの写真1
急須の金継ぎの写真2

急須の金継ぎ

ヒビ 純金丸粉仕上げ 作業費12,650円

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金継ぎ開始後、ヒビの箇所に漆を染み込ませていきます。 その際、今まで見えていなかったヒビが浮いてくることが、しばしばあります。 今回はそれがわりと顕著に表れました。 ヒビ自体は薄いものでしたが、お直し後漏れなどが起こらぬよう しっかりとした線で仕上げました。

大きい目の湯呑の写真1
大きい目の湯呑の写真2

大きい目の湯呑

割れ、欠け 純金丸粉仕上げ 作業費44,550円

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かなり細かく割れており、湯呑の形の再現が大変でした。 完成後はかなり金線が入る事になるので、なるべく細い線を意識して 作業しましたが、それでも内側、外側どちらもとても迫力があり、 豪華な仕上がりとなりました。

マグカップの写真1
マグカップの写真2

マグカップ

ヒビ 純金丸粉仕上げ 作業費10,450円

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裏表にスーっとヒビが入ってました。 内側は白地でしたので、スッキリ見える様、 流れを感じる線を意識して仕上げました。

お茶碗の写真1
お茶碗の写真2

お茶碗

欠け、ヒビ 純金丸粉仕上げ 作業費9,900円

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欠けからのヒビが、キレイに真っすぐ入っていました。 お直し後の線はスッキリ見える様意識しました。

すり鉢の写真1
すり鉢の写真2

すり鉢

欠け(欠損部造形) 純金丸粉仕上げ 作業費8,250円

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すり鉢の表情に合うよう、造形の段階から力強さを意識して仕上げました。

抹茶碗の写真1
抹茶碗の写真2

抹茶碗

割れ、ヒビ 純金丸粉仕上げ 作業費6300円

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ワンポイントのかわいらしい仕上がりです。

抹茶碗の写真1
抹茶碗の写真2

抹茶碗

割れ、欠け 純金丸粉仕上げ 作業費21,000円

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割れたの部分が少し膨張?したためか、継ぎ合わせ調整が難しいお直しでした。 継ぎ目の金は迫力があり、堂々とした仕上がりです。

湯呑の写真1
湯呑の写真2

湯呑

多数割れ 純銀丸粉仕上げ 作業費14,256円

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湯呑の色合いと、銀の渋みがとてもいい雰囲気だと思います。 お直しの線がゴツゴツしすぎないよう、バランスを見ながらお直しさせて頂きました。

コーヒーカップの写真1
コーヒーカップの写真2

コーヒーカップ

3つ割れ 純金丸粉仕上げ 作業費14,080円

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金彩のカップに金継ぎの金がよく似合います。

花瓶の写真1
花瓶の写真2

花瓶

ヒビ・割れ 純金丸粉仕上げ 作業費22,000円

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花瓶の大きさとバランスが取れるよう、線は高上げし、しっかりとした線を意識して お直しさせて頂きました。

色漆仕上げ(白漆)の写真1
色漆仕上げ(白漆)の写真2

色漆仕上げ(白漆)

コップの割れ・ヒビ 17,050円

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お直しの線が猫の絵と馴染むよう、線に丸みが出る様に意識しました。 とてもかわいい仕上がりになったと思います。

色漆仕上げ(色漆赤)の写真1
色漆仕上げ(色漆赤)の写真2

色漆仕上げ(色漆赤)

漆器 汁椀 内側・外側のヒビ 5,280円

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汁椀に入ったヒビのお直しです。色漆の赤は摺漆のお椀と相性がピッタリです。

色漆仕上げ(色漆白)の写真1
色漆仕上げ(色漆白)の写真2

色漆仕上げ(色漆白)

今回は色漆の白で仕上げております。抹茶椀の色合いとキレイに調和がとれた仕上がりと思います。

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漆の白は肌色?クリーム色?になります。 漆には樹液の色があるのでこのようになります。

ワイングラスの金継ぎの写真1
ワイングラスの金継ぎの写真2

ワイングラスの金継ぎ

かわいいデザインのワイングラスでしたが 割れが細かく、継ぎ目が多いため、すこし迫力ある見た目に仕上がりました。 (継ぎ目には色漆のピンクを塗っております)

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こんなにきれいに直ってくるとは思っておらず驚きました。 金の部分がかっこいいです。 またピンクで塗ってもらった部分もかわいくて大満足です。

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薄い、細かいキズでしたので「摺漆」にてお直しさせて頂きました。

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細かい傷がたくさん入っていたので、消してもらいました。 色がグッと締まった感じになり落ち着きが出た様に思います。 ありがとうございました。

金継の写真1
金継の写真2

金継

欠け2か所、欠けからのヒビ1か所

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とてもきれいに仕上げて頂きました。 割れる前より愛着が湧いてしまいました。 ありがとうございました。

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形を調整しながらの金継ぎとなりましたが、キレイ仕上げることができました。

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派手に割ってしまい、破片がない箇所もあったのですが大丈夫でした。

お皿の写真1
お皿の写真2

お皿

京都の小料理屋さんからの依頼でした。 しっかりと金継ぎ感を出してほしいというご依頼でしたので、 線をしっかりと盛り上げて金継ぎいたしました。

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先代から受け継いだ器だったので、美しく修復できてよかったです。金継ぎをすることで他のうつわとは少し違う風合いが出て、お店に来てくださるお客様にも好評です。

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